Re-ラボではどんな運動をするの?
約15分間の運動で、個人差はありますが、ほとんどの方はカラダの柔軟性が改善され、しかもスッキリとした爽快感が味わえます。筋肉をリラックスさせた状態で身体を動かすことで、本当の意味の柔軟性=「動的柔軟性」を得ることができます。マッサージは一時的にはホグれますが、「動的柔軟性」を得ることはできません。   Re-ラボでは、主に「肩甲骨」や「骨盤」まわりの筋肉をホグす事で、眠っている筋肉を可動させます。そして、筋肉の伸縮を繰り返し、血流を促進させることで、新陳代謝を高めます。一般の筋力トレーニングのように、歯を食いしばるような運動ではないので、汗はほとんどかきません。スーツのままでも着替えずにできるので、会社帰りはもちろん、空き時間にも気軽に立ち寄れます。   Re-ラボでは、人間本来の身体機能が後退しないようにすることを目的にしています。五十肩や腰痛、膝の痛みなど身体機能が後退している年配の方こそ効果が期待できます。また、心拍数が急激に上がることもないので、カラダに負担が少くまるでマッサージを受けているような、とても気持ちの良い運動なので安心です。

 
 
新発想フィットネスを導入する医療機関が全国に増加中!
「ダイナミックストレッチ、すなわち動きの中でストレッチができることが一番の利点・特長だと考えています。」
肩の痛みの多くは、「肋骨や鎖骨の動き・回旋がうまくできない』、また「肩甲骨が上に行く、内に行く、後ろに傾く」という動きができなくなって、最終的に肩が痛くなる方が多いです。まさにディッピングなどは、「肩甲骨を動かす」「鎖骨の回旋を上げる」などの動きをつくるいのに最適なマシンです。
四十肩、五十肩から、選手のコンディショニングに効果的なトレーニングだと思いますし、実際に私のクリニックでも多くの効果がでています。
また、肩肘が痛くなるのは、下半身、特に股関節や骨盤の動きが悪いことで現れる場合も多いので、そもそもの痛みの原因である、「動きの改善」をしてあげないと、「休めば痛みは取れるが、また復帰すると痛い」を繰り返してしまいます。ですので、治療と平行して柔軟性アップ、動きの改善をすることで機能を高めることが必要と考えています。
筋肉を過度に緊張させた状態で身体を動かすと...(重い負荷の運動)更に硬直した筋肉に 関節の動きが悪いまま 疲れやすいカラダに 怪我しやすいカラダに筋肉をリラックスさせた状態で身体を動かすと...(Re-ラボ)柔軟な筋肉に 関節の可動域が広く 疲れにくいカラダに 怪我しにくいカラダに 日々の姿勢が悪いと太りやすくなる?
背中を丸めたままのパソコン作業や脚組み、片側だけでバッグを持ったりなどの生活習慣のクセにより筋肉がアンバランスになってしまいます。
左右の筋肉バランスが悪いと、リンパや血液の流れを圧迫し新陳代謝が悪くなるので、脂肪が燃焼しにくい体質になってしまうのです。また、骨盤が歪んで開いた状態のままになると、お尻が垂れて見えます。骨盤からつながる大腿骨が外側に開いて、大腿の内側が衰えてくると、下半身太りの原因になります。

ホグレルマシンの紹介
Re-ラボでは、「ディッピング」「ハイプーリー」「インナーサイ」「プルオーバー」「チェストスプレッド」「レッグプレス」「トータルヒップ」の7種類のホグレルトレーニングマシンを導入しております。
それぞれのマシンの特徴と、実際のトレーニング時の動画をご紹介いたいます。

ディッピング   インナーサイ
     
ハイプーリー   レッグプレス
     
プルオーバー  
     
   
     
     
その他    
     
 
     
大股ストレッチマシーン「わたりくん」    
     
 
     
水素吸入サロン   ブレインの水素吸入器
まずは体験!
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